ブログ引越ししました。

グーグルのアカウントがなんかおかしくなってしまいました。

こちらのブロガーに引越しいたしました。 m(_ _)m
http://smec-2.blogspot.com/

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2011年8月19日金曜日

真夏のスクーリング「人材マネジメントの考え方」

今年の夏も暑いですね。例年35℃を越えるようになってきましたね。
やっぱり地球温暖化なのでしょうか?

世の中、お盆休みのなかスクーリングに行ってきました。
通算4回目となり、3年次最後のスクーリングです。

いつもは3連休や土日メインのスクーリングを受講しているため、
スクーリングに参加する人数も80人程度と大人数ですが、
今回は36名とコンパクトな人数でのスクーリングとなりました。

科目は「人材マネジメントの考え方」。講師は竹澤史江先生です。
授業スタイルは、

午前:講義、
午後:グループワーク → 講義

というスタイルで3日間続きます。
基本的にテキストは全てのページについて解説をしていきます。
講義の中では、適せん、実際の事例をお話されるので、
いいブレイクとなり、居眠りもせずになんとか乗り切りましたw

最終日のテストは大分類で3問でした。

正誤問題が10問、用語の説明が1問、事例研究が1問です。
記述式が2問あるので試験時間は大体1時間目一杯かかります。

ようやく、スクーリング単位も半分が終わりました。
やはり、テキスト学習だけでは学びにくいところもあるので
4年次も可能であれば、できるだけスクーリングを活用していきたいです。




2011年7月28日木曜日

産能大通教の4年次の選択科目

時が流れるのは早いもので、大学に編入を決めてから10ヶ月。
4年で学ぶ科目を選択する時期になりました。

この科目選択がなかなか悩ましいもので、モデル配本があるのですが
自分の場合は「中小企業診断士」に合格するのと、
将来コンサルティングをする時に役にたつという観点で科目を選択しました。

とは言っても、診断士試験に合格しないと始まらないので、
苦手な科目は基礎科目から取り直して講義を聴こうという作戦ですww

結局、「財務会計」と「経済」はまったくもってヤバイので重点的に選択しました。

さっそく、10月の経済と会計のスクーリングを受講する予定です。

来年の早々には単位を取得して、卒業を決めておきたいな。。。
がんばるそ!

2011年7月4日月曜日

7月科目修得試験 in 両国

産能大通教、7月の科目修得修得試験に行ってきました。
今回で3回目のカモシュウです。
要領も大体わかったので今回は落ち着いて受けられました。

さて、会場は両国の第一ホテルです。なんと家からチャリで10分で到着。
とっても時間を有意義に使えます。(だって直前まで家で試験勉強出来るからw)

今回はリーダーシップの実践と問題解決の2科目です。
なんとか単位も取れそうな按配でした。

3年生も残すところあと一回の科目修得試験のみです。
なんかあっという間。
この調子で卒業までがんばります。

2011年6月3日金曜日

4月のスクーリングの結果

4月の「経営戦略の考え方」のスクーリングの結果が届きました。A判定で単位取得です。また、4月前半の科目修得試験の結果も届いて4月に計10単位取得です。
合計26単位なので、今期の目標はあと6単位です。\(^o^)/
7月の科目修得試験で6単位ゲットがんばります(^o^)

2011年5月7日土曜日

スクーリング「経営戦略の考え方」

経営戦略の考え方のスクーリングを受けてきました。
世の中はゴールデンウィークにも関わらず、100名以上の受講生が集まりました。
講師はTBCの木下講師でなんの因果か前回のスクーリングに引き続きTBCの講師でした!?(・_・;?
講義はTBC流のフィールドワーク。テキストはほぼ使いません(^_^;) 小売店の調査をしてドメインの分析をして経営戦略を考察するという内容をグループワークで。。。
今回もメンバーに恵まれ、楽しく学ぶことができました。

2011年3月4日金曜日

人材マネジメントの考え方 就活に役立つ

4月の科目習得試験の科目として「人材マネジメントの考え方」
を加えました。

これで、4月の科目習得試験は5教科となります。
・経営情報システム
・情報解釈力を鍛える
・人材マネジメントの考え方
・プレゼンテーション技法

さて、この人材マネジメントを学習していて思ったことは、
「就活に役に立つ」ということです。
人材マネージメントは、企業からみた人的資源の戦略です。
これは、組織の人材的な戦略のなかの、どの部分に人材
を当てはめて活用していくということになります。

組織が求めていること(目標)や方向性への道筋(戦略)に
対して、自分の中核能力をどう当てはめて活用していくか?
これをアピールすることがまさに就職活ですね。

・相手が何を求めているか?
・自分は何に貢献するか?
・具体的にどうやって貢献するか?

人材マネジメントの観点から考えると、組織が必要とする人物が
おのずと見えてくるという意味で非常に役に立ちますね。

単なる労働力でなく、組織の成長に必要な人財として採用
されることができたらいいですよね?
自分の価値を見出せる仕事していくためには、やはり相手を知り
自分を知り、環境を知る。
そして、将来のビジョンを描くという行為を、応募する会社毎に
やっていけばミスマッチはおこらないでしょうね。

2011年3月1日火曜日

情報解釈力を鍛える レポート終了


第2回目の科目習得試験にむけて「情報解釈力を鍛える」
の学習をしました。



本も基本リポートもあっという間に終わりました。
読む力の大事さを認識しました。

本の最後に少しだけ記載されている「レトリカルシンキング」。
今後「ロジカルシンキング」以上に大事なものとなってくると思います。

読む力の系統図みつけました。


http://www.easystep.jp/tree3.html?planid=14413

この「EasyStep」って面白いですね。

2011年2月13日日曜日

初スクーリング行ってきました 中小企業の経営と政策

2月の3連休。初スクーリングに行ってきました。

初日はあいにくの雪!なかなかすばらしいタイミングでしたww
でも交通機関に影響がでなかったのは不幸中の幸いでした。

さて、スクーリングの初日は他の日程より30分遅く設定されていて、9:30開講。
自由が丘の駅から歩いて学校まで行ったのですが、駅から15分程度かかりました。
駅前からバスが頻繁に出ているようですが、まあ健康のためにも財布のためにも歩き(笑)
自宅から学校までジャスト1時間なので、遠方から来ている方には怒られそうです。

講師は、TBCの矢田木綿子講師でかわいらしい先生でした。講義もやさしかったです。
内容に関しては、「中小企業診断士を受けるぞー!!」といきまいている人には
拍子抜けかも。中小企業政策部分については突っ込んで触れませんでした。
講義スケジュールは、

初日 :ミニテスト、白書のポイント解説。
2日目:フィールドワーク&レポーティング
最終日:発表とテスト

初日のミニテスト以降は全てグループワーク。
2日目は商店街の実態調査を行いました。
調査対象は各グループで決めて、2店舗程度を実際にヒアリング。
グループで資料を纏めて、その後、現地解散。
(商店街で面白い店みつけました。軽食 カーム。みなさまのおかげでしたで紹介されたようです。)

うちのグループは、みんな早く終わらせたい面子がそろっていたので(笑)、
調査30分、ディスカッション(1時間30程度)。
調査開始後、トータル2時間で終わらせました。
全部で12グループあったのですが、最速です!!
他のチームは6、7時間はかけていたようです(笑)

ただし、レポート作成部分は早くかえりたかったので、自分が買って出ました。
ですのでレポート作成時間を含めると、トータル4時間くらいになってしまいましたが。。。

最終日は、全12グループの発表をひたすら聞く!
おもしろかったのですが、せめて半分の6チーム程度が限界ですね。
つらいです。

なにはともあれ、初スクーリングは無事に終了しました。

ちなみにテストは簡単です。

2011年2月6日日曜日

初の科目習得試験

初の科目習得試験(通称カモシュウ)を受けてきました。
会場は自宅から一番近い両国です。
自宅から自転車で5分ほど。ラッキーです!

この会場のビルには郵便局があり、ここの職員の子が
若いころの宮沢りえに似た雰囲気を持っていらっしゃいます。
(ぜんぜん関係ないですが・・・かわいかったものでつい)

試験会場は2Fと11Fの2会場です。
2Fは大学と短大の混合。11Fは短大オンリーの会場のようです。
思っていた以上に人がいて内心びっくりしました。
やっぱりこの不況の世の中、リスクヘッジのために学習する人が
増えているんでしょうかね?

さて、今回は4科目の申し込みでしたが、3科目の受験終了で
降参して帰ってきました。
(1科目はテストまでに学習が終わらなかった。)
ちょっと驚いたのは、解答用紙は方眼紙が配られ、
自分で解答欄を作るということです。
次回からは、定規を持っていこうと思いますww

試験の難易度はきちんと学習していれば簡単です。
テキスト持込がOKなので、単位が目的であれば
テスト用の暗記学習をしなくて良いのでその分楽です。

次回は4科目うけられるようがんばります!

2011年1月22日土曜日

中小企業経営政策のスクーリングのテキスト!

先日申し込んだ、産業能率大学のスクーリング「中小企業経営政策」の
受講表とテキストが届きました。
長年、中小企業に勤め、中小企業政策は実際に検討をしてきた経験があり、
中小企業(小規模事業者)の経営については、かなり重要な意味を持つ分野だと考えています。

テキストを見てびっくりしたのですが、他の科目でお世話になっていた
TBCのクイックマスターシリーズでした。

最初はアマゾンで間違って購入したかな?との錯覚。
しかし間違いなく大学のテキストと確認できたのちは、なんで市販のテキスト??の疑問。

よくよく見ると、スクーリングの講師とテキストの著者が一緒でした。
「矢田木綿子」でググってみるとTACのOBで、中小企業診断士のほか販売士などの資格もあるようですね。
受験指導の分野で活躍されているようですので、いままでのアカデミックな講義とは違い、
試験のテクニックなどが聞けそうです。期待できそうですね。

2011年1月14日金曜日

技能審査による単位認定

12月に提出していた「入学前の技能審査による単位認定申請」の結果通知が届きました。
結果は、4単位認定されていました。
産能の通信教育は、資格が単位になるので結構うれしい仕組みです。

技能試験と認定単位は以下のとおりです。

・初級シスアド →  キャリア専門Ⅰ(情報処理)
・英検2級   →  基礎英語Ⅰ


また、在学中に取得した資格につていも単位認定されます。
(ただし、大学側が認めている資格のみです)

今後は、在学中に
・簿記2級
・応用情報処理
に合格して合計6単位をゲットしたいです。

2011年1月11日火曜日

初の単位認定試験の申し込み

入学してから初の単位認定試験の申し込みです。通称「カモシュウ」
今回は4科目に挑戦します。10月入学でしたが11月から学習をはじめたため、厳しいです。仕事していたらもっと大変なハズ。時間の使い方を効率良くしないと先行きあぶないですね。

2010年12月7日火曜日

経営戦略の必要性

ちょっと、学習のメモ。


○経営戦略の必要性について

企業を取り巻く外部環境がめまぐるしく変わる中、企業は存続と成長のためにこの変化に柔軟に対応していく環境適応力が必要であり、常に存続と成長を行っていくための戦略が必要となる。この存続・成長のための競争力が「コア・コンピタンス」と呼ばれる無形の経営資源であり、ノウハウ、経験、知識を共有し活用することによりイノベーションを起こして取り巻く外部環境に対応していくことである。



【グローバル化】 「世界規模で経済経営活動の相互依存が進んだ状態」


経済効率性や規模の経済性の追求のための活動。
A.日本→海外への活動

 ①輸入②技術導入③外国企業との国内合弁
B.日本←海外への活動
 ③輸出④現地生産⑤技術供与(ライセンシング)


グローバル化の動機:
①国内市場だけでは十分な規模の経済性を発揮できない。
②巨額な開発費の資金調達を海外に求める。
③広範囲なネットワークを活用しニーズやノウハウの収集、蓄積。
④世界的規模で散在する生産拠点や市場を結合し競争優位を得る。



○日本企業のグローバル化の歴史と課題
日本企業のグローバル化は主に海外へ出て行く活動が中心となっており、輸出から現地生産などの直接投資への度合いを増やしていく4段階に大別できる。戦後から1970年代前半までの第一フェーズでは、先進諸国向け輸出中心であり、現地生産は輸出を補完するレベルであった。続いて1970年代後半から1984年までを第二フェーズと呼ぶ。この時期、輸出の増加による日米貿易摩擦が起こり、その打開策として北米への海外直接投資を増やした。次に、1985年から1989年までを第三フェーズと呼ぶ。円高並びに貿易黒字状態による貿易摩擦の深刻化により、金融・不動産部門の積極的な海外投資が行われた。最後に、1990年から現在までの第四フェーズでは、バブル崩壊による内需の低迷から、欧州・アジア向けの輸出が増加・拡大した。今後の日本企業の課題は、いかに企業の価値連鎖活動を世界中に配置し調整することにより、競争優位を築いていくかにある。また、そのためには自社のみならず、他社との提携活動による経営資源の補完を目的とした協力・協調が必要となる中、最適な企業間の連携の仕方が重要となる。

2010年11月29日月曜日

マーケティング・エッセンス -産能大の基本リポート

「マーケティングの考え方」の基本レポート終わりです。

なんか、コンパクトにまとまっていて面白かった(過去形は良くない・・・(笑))


マーケティングに関しては何冊か本を読んだことがあったけれど、
体系的に網羅しているわけではなかったので、知らない部分も多かったぞ(汗)

日本の中小企業の社長さまはもっと学んでおく必要がありですね。
中小や零細に当てはまるかというと・・・・なのですが、
基本を知らないと応用できないもの。

少なくとも、いままで勤めてきた会社の社長は・・・
だから、失業しちゃうんだけど(苦笑)

2010年11月21日日曜日

財務・会計の基本レポート

産能大の通教。
先日の「現代の経営学」に加え、「財務・会計」をスタート。
まずは、財務・会計の基本レポートを終えました。
(それにしても、このレポートのマークは異様に1が多い・・・)


でも、知識として頭の中にぜんぜん残っていないぞ・・・
いつものことですが、これから勉強スタートなのです。



頭よく無いので、テキストを最低3回は回します。
同時に簿記の2・3級の問題も進めてます。

無職だから、こんなに勉強量を多くしても大丈夫(笑)

明日は、「職業訓練」の「合格者説明会」です。
面接とちがって私服で行っちゃいます。



2010年11月15日月曜日

資格が単位になる? -産能大の技能審査-

産能大の通信教育を申し込んだ理由の1つとして、
過去に取得した「資格試験が単位になる。」
という部分も多少ありました。

本日、「技能審査等の合格に係る学修の単位認定申請書」が届きました。
資格の合格書のコピーとともに申請するとみごと単位をもらえます。

早速、ベランダに封印されていた物置BOXの中から、
合格書を引っ張りだしました。
それ以外の古い写真やら、卒業証書などもでてきて、
暫くの間、脱線しました(笑)


学習をすすめていくなかで、1教科の単位取得に
結構時間がかかるのがわかったので
たとえ4単位でも助かりますね。


自分の場合は、情報処理試験と英検が
それぞれ2単位として認められそうです。


あとは、在学中に取得した資格試験も、
認められるとのこと。
(来年早々、簿記2級を来年取得しようかな?)

前期、後期にそれぞれ10日間の申請期間があります。
期間が短いので、申請忘れに注意ですね!

2010年11月9日火曜日

産能大 次の学習は・・・「現代の経営学」4単位に決定!

産能大の通信教育課程の学習です。

先日、小手調べではじめた「考える力をつける」の基本リポートが終わりました。
基本リポートは、テキストに記載されている内容のだったので、数時間で終わりました。

テキストを通読するのでなく、基本リポートとテキストを読みながら同時進行して進める学習がよさそうです。



只、この後も、単位習得のテストがあるので継続学習が必要ですが・・・

さて、「現代の経営学」4単位の学習スタートです!
期間内で卒業するには、最低2科目くらい平行して学習する必要がありそうです。

今回は応用レポートもあり大変そうですが、この科目は単位を取るためでなく、知識として身につけておきたいので、ちゃんと学習しまーす!







次の科目習得試験は、

・「考える力をつける」
・「現代の経営学(基本)」
この2科目、計6単位をGETするぞ!!!

2010年11月6日土曜日

産能大 勉強はじめてみました。。。

通信教育の学習開始です。
必修科目となっている科目「考える力をつける」をまずはやってみます。

科目認定試験での認定の場合は、以下の流れのようです。
①学習
②テキストにあるレポートを提出(マークシート式のはがき)
③科目試験許可
④科目認定試験の申し込み
⑤認定試験

これは2単位科目の場合。


一番簡単そう(テキストが薄い。正味100頁)なところでペースを掴んでみます!?(・_・;?

これでも、結構時間かかるなぁ・・・



ところで、こんなホームページを見つけました。
うわさによると2単位科目はスクーリングで受けたほうがよさそう?



2010年11月3日水曜日

産能大学のテキスト、届きました。

今日は、祝日!
豊島園で開かれた運動会に家族で参加してきました。

運動会から帰ってきたら、ポストに不在配達票が。
送り主は産能大学。早速、再配達してもらいました。

ダンボールを開けてみるとテキストの山。

ちょっと、気が遠く・・・・  なって戻ってきました(笑)

実は、母のお見舞いで入学説明会に参加できなかったので、
学習の進め方が分からない。

テキストとWEBと格闘すること、数時間。
概要が全て分かったところで、今度は受講計画の作成。

これが、一番大事だって。 

自分もそう思うので、受講計画をまずは半年分を作成。
ところが、これがまた大変!!
特に、後期入学の締め切りぎりぎりの出願だったので、
すでに終わっているものや、自分のスケジュールを既に組んでいる部分もあり、
学習スケジュールの組み方が難しい!

更に格闘すること、数時間・・・・。
なんとか、受講計画が出来ました!

ひとまず、学習を始めてみます。

2010年10月27日水曜日

願書出願 -産業能率大学 通信教育課程 経営指導プロフェッショナルコース-

失業、ただいま進行中・・・

キャリアプランとして「経営学の知識」という大きな課題とともに、コンサル系の会社へ就職する際の「4大卒」という足かせが残る。

「産業能率大学 経営指導プロフェッショナルコース」についての編入を決めたが、本日願書を出してきました。
通信教育課程の場合、4月と10月入学の2種類があります。
10月入学の場合は10月31日が締め切り(願書必着)です。

学費は年間17万(初年度は21万)。一括と分納がありますが、なにしろ失業中なので分納としました。
3年次編入なので2年間の学生生活が始まります。
やること多いです。

http://www.sanno.ac.jp/tukyo/daigaku/tuition.html



学費内訳1年次入学2・3年次編入学本学の短大卒業者の
3年次編入学
書類選考料10,00010,000免除(※注3)
入学金20,000(※注4)20,000(※注4)免除(※注3)
編入料12,00012,000
授業料(※注1)170,000170,000170,000
全納額合計200,000212,000182,000
分納の場合
(※注2)
入学時納付115,000127,00097,000
2回目納付85,00085,00085,000